美貌磨き
一方、逆に、
「彼とうまくいく。結婚してしあわせな家庭を築く」
とイメージしたとしたらどうでしょう。
潜在意識とは「彼としあわせな家庭を築く」ことを目標にするため、ちょっとくらいのメールの返事が遅くても、
「仕事が忙しいのかもしれない。今度会うときのはおいしい料理をつくってあげよう」
といいほうに解釈し、意識レベルでも彼を疑うことはありません。
そしてそれが、イメージしたとおりのしあわせな家庭を築くことにつながっていくのです。
恋愛ひとつとってみても、あなたの思いやイメージによって結果は違ってきます。
結果はあなたの思いやイメージによって引きよせられているのです。
私はこの法則を日々痛感しています。というのは、豊胸手術を行ったとき、決まってこの法則が働くからです。
豊胸手術のひとつに、胸にシリコン製のバッグを挿入し胸を大きくする方法はあります。もちろん安全な方法ですが、ケースによってはカラダが異物反応を示し、胸が硬くなる場合あります。
実はこれは、人間のカラダにごくふつうに見られる生体反応にひとつです。
人間のカラダは、ウイルスであれ何であれ、異物が入るとそれを外に出そうとします。ところが出すことができないと分かると、異物の周りにたんぱく質に白い膜をつくって包み込んでしまうのです。異物に直接触れないようにし、こうして防御するわけですね。
豊胸バッグもカラダにすれば異物です。挿入すると膜で覆われます。通常この皮膜は薄いため。胸を触っても違和感を感じることはありません。でも、拒絶反応が強い人の場合は膜が厚くなり、さわってみると胸が硬くなったように感じられるのです。
この症状が現れる確率は数パーセント。もちろん手術の前のには、胸が硬くなる場合があること、そして確立は数パーセントであることをかならず説明します。
そのとき、
「硬くなったらどうしよう。数パーセントの中に私も入ってしまうかもしれない」
と心配する人は、手術後、驚くほど高い確率で本当に胸が硬くなります。
「数パーセントなら私は大丈夫ね」
と逆に意に介さない人は、ほとんど硬くならないのです。
不思議といえば不思議ですが、結果は引きよせられているのです。それぞれに潜在意識が働いて、その人がイメージしたことを達成しようとしている表れだと思います。
これは、シワやたるみにもいえることです。
「シワができたらどうしよう。たるんだらいやだ」
と気にしていると、潜在意識は「シワができるようになりたいんだな。肌をたるませたいんだな」と思い込み、それを達成しようとします。
このため、意識レベルではシワやたるみに神経質になり、ちょっとしたシワやたるみを見つけては、気分をめいらせることにもなるでしょう。笑顔も減っていき、精神状態も悪くなってストレスをかかえ、実際にシワが深くなったり、肌もたるんでしまうのです。
結果は引きよせられるもの。イメージひとつで結果は変わる。
この、“イメージと結果の法則”を踏まえれば、「どうせ待つならプラスのイメージを持ったほうが絶対にいい!」と思えてきませんか。忠実な潜在意識を味方につける意味でも、プラス思考でも、プラス思考を心がけたいものですね。
*“ボールの法則”でしあわせがはね返ってくる
「ありがとう」というと、あなたも「「ありがとう」と感謝される。
人をほめると、あなたもほめられる。
人に笑顔を向けると、あなたも笑顔を向けられる。
このように、自分で投げたボールはかならず自分にはね返ってくるものです。ポジティブなこともネガティブなこともです。
よく「あなたがしてもらいたいことを、人にしてあげなさい」といわれますが、投げたボールは自分に返ってくるという“ボールの法則”を思えば、人にポジティブなものを与えることがいかに大事なことであるかが分かると思います。
プチ 豊胸 でお手軽バストアップ!現役モデルも受けている 豊胸 とは?現役モデルに聞く プチ 豊胸 の体験談など、プチ 豊胸 で胸を大きくしたいと思っている方に役立つ情報をお届け!
美容整形外科でできる豊胸といえば、バッグを挿入する方法と、患者様ご自身の脂肪を注入する方法があります。バッグを挿入する方法は、人体に無害なインプラントと呼ばれるバッグを使用します。近年、技術開発に内容物の素材やバッグの耐久性も向上しており、安心して豊胸術を受けることが可能となりました。脂肪を注入する方法は、患者様ご自身の脂肪を利用するため安心です。湘南美容外科では、ほかにも患者様の希望にあわせて最適な豊胸術をご提案しています。湘南美容外科で「安全に、美しく」豊胸 術を行っていただくために、知っておきたい重要なポイントを解説いたします。
――美容整形を知ったキッカケを教えてください。
高校が私服だったので、おしゃれもしたいなっていうのもあったし、親が「整形したら」みたいな感じで最初に行き着いたところがもう美容整形というところだったんですよ。それからやっぱり二重にしたらかわいいとか言われ出しちゃって、そこからまあ、高校、大学と調子に乗ってしまい、モデルを始めたんですけど、わたしにしてみたらモデルをやりたいから美容整形したいという人がよくいると思うんですけど、逆に私は二重にしたことによって、たまたまある程度身長も高かったので、モデルのほうにいったっていう感じなんですね。で、そうなるとやっぱり宣材とか事務所用のオーディション用の写真があるので、それを撮ったときになんか写真うつりが悪いと思って、それについてつきつめた結果、最初埋没法だったので一重に戻ってきたということと、鼻がこれ鷲鼻だからだといって、そういうことに気付いて、だいたいだから目と鼻はだいたいみんなセットでされると思うんですけど、そこで鷲鼻も削っちゃおうということで、大学のときにもう一度埋没法と鷲鼻を削るという手術をしたんですね。そこからまあちょっと鼻も少しましになったので、仕事も普通に入ってくるようになってきて、大学に行きながら普通にモデルの仕事をしてたんですけど、今度はやっぱり欲がでてきちゃって、今度はなんか年を重ねると20代前半でもまぶたがたるんでくるんですよ。だからじゃあ今度はこの脂肪が悪いってなって、ちょっと切って脂肪をとったんですけど、結局もともと関西から東京にでてくる前に東京でモデルをやろうと思ったら激戦区だなと思ったんで、もうちょっとくっきりした二重がいいなと思って、全切開をするということになって、目だけで結局4回やってるんですけど、だからやっぱりその、病院を選ぶときに知り合いを通じて行ったとか、わりと直接失敗した場合の話とかも聞いて行ってたので、わたし的にはあたりがよかったというか、そんなに美容整形に対して抵抗はなかったですね。
――ヒアルロン酸豊胸をなぜ受けようと思ったのですか。
やっぱり仕事が一番なんですけど、もともと下着とかで補正できる場合が多くて、ファッションショーとかだと当然下着がつけられるので、パット入れたりして大きいサイズの洋服に対応したりしてたんですけど、たまに下着自体のショーがあったりすると、下着の下に下着はつけられないので、どうしてもやっぱり規定のサイズってだいたい70のCなんですけど、70のDくらいはあったほうが喜ばれるっていう基準みたいなものがあって、それでもう少しあったらいいなっていうのがあったんですね。やっぱりドレスとかだと胸元があいてたりして、布の重さで胸がつぶれちゃったりして、本当にない胸がさらになく見えるみたいなことが起こってたので、それで本当にやりたいなと思ってたんですけど。実際個人的にも本当に胸がほしいなとずっと長く思っていて、一時レースクイーンもやっていたので、そうなると胸があること自体が最低条件みたいになってしまうことがあって、その当時はまだちょっと若かったので大きくなる可能性があるとか思って、もう本当に補正下着もやったし、なんかそういう大きくなるっていうバストアップの錠剤とかも飲んだし、でも最終的には突貫工事じゃないですけど、ガムテープでよせてあげてさらにその上からパットをいれてっていうことをしながら仕事をしていたので、夏場とかだともう本当にテープでかぶれちゃったりしてすごい大変だったんですね。もともとやっぱりモデルの友達とかでも、シリコンバッグを入れている人が多くて、そうなるとやっぱりちょっと洋服が映えるというか、なんていうんだろう確かになんか、やっぱりないとそれこそうれしくなっちゃって大きくしすぎちゃってさらに仕事がなくなるっていう場合もあったみたいなので、わたしはシリコンというよりは、自分の体型に本当に大きいバストがバランス的にいいのかっていう想像がつかなかったので、だんだん最初そのヒアルロン酸注入っていうのがはいったよというのを雑誌の広告とかで見て、その後は吸収されちゃうのかって思って、その後粒子のヒアルロン酸がでて、まあ2~3年はもつよという情報を知ったので、これなら1回試しにできるなと思って、それでちょっと大きくなったらどうかなと思ってやることにしました。